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ライブリッツ通信2405号

ライブリッツ通信とは・・・

小野の近況や、皆様にお伝えしたいことなどをお届けできたらいいなと思い始めました。

お仕事の合間に、ちょっとした息抜きとして、読んでいただけると嬉しいです。

5月号の一部抜粋記事はこんな感じです。

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ケースメソッドとは、ビジネスの現場と同じように、答えのない課題に対して、解決策を考え、グループで議論をするものです。研修生たちもうんうん唸りながら頭に汗をかいて、自分なりの人選をして、プレゼンしてくれました!「課題を徹底的に洗い出すこと」や「方向性を明確化すること」の重要性が伝わったかと思います。小野は、研修生がケースに取り組む姿を通じて、「どのように事実を整理して、自分なりに解釈し、何を課題として設定するか」、「自分で設定した課題をどう分解するか」、「何に主眼を置いて選択を行うか」がとても大事だよな、と心で声を上げていました(`・ω´)これは、きっと皆さんの日々の意思決定にも共通することかと思います。

続きはこちらからどうぞ。

 

さて、写真は、お薦めされて読んだ本、「手紙屋」。

読み進めると、帯にあるように、自分が「何のために働くのか」という点をいたるところで考えさせられます(入り込んでしまいます)。

あなたは何のために働きますか?

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2015年には日本経営診断学会会長賞、そして2018年には、中小企業庁長官賞を受賞。2020年にはBatonzベストアドバイザー2020に選出。 私の仕事は、クライアント企業が変化して、成果が出てなんぼの世界。報告書を書くとかいった「作業」自体になんの価値もありません。「コンサルを受けたい」社長なんていません。 私は組織開発型事業再成長支援プログラムを通じて、社長の願いである「会社を良くしたい」に応えていきます。 経営理念は「成長の歴史と証を共に創り、心を、組織を、未来を、動かす」

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